カテゴリ:お祝い( 27 )

二人『新年あけまして、おめでとうございまーす!』

縡月(以下:縡)「全国一億三千万人のろりかっけー紳士淑女の皆さんこんばとらー! お久しぶりです縡月さんです!」
夜衣(以下:夜)「……みんなーひっさびさだにゃー。ここの看板娘、夜衣ちゃんだにゃー」
縡「スルー!? ねぇスルーなの!?」
夜「……おまえ、どんだけここ放置してたか分かってるにょか……?」
縡「すみませんでしたー!」
夜「では、改めまして」
縡「大分放置していました。ここの管理人、隼こと縡月葩鵺士です」
夜「しっかしほんと、今までどこに姿をくらましていたんだか……」
縡「ははは……。ただいま絶賛就活戦士謎職ラー中なので許してください」
夜「……まぁ、こいつの人生かかってるからにゃ。みんな、来年の5月、6月ぐらいまでは大目にみてやってほしいにゃ」
縡「すみませんです、はい」

夜「でー、わざわざ夜衣をひっぱりだして、何するんだにゃー?」
縡「いやー、一人で創作物まとめするの寂しくって★」
夜「おい」
縡「ついでに、最近あんまり字を書いてないから、感を取り戻そうかと」
夜「それは大事だにゃ」
縡「ってことでー、ここから先、2012年創作物まとめに入りまーす」

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by hayabusa-l19-96 | 2013-01-01 00:37 | お祝い

朔「かみのひとひら」
詩「完結記念座談会」
作者(以下:縡)「はっじまっるよー!」
朔&詩『って作者いるー!?』
詩「どういう事だ……」
朔「今までは、途中参加はありましたけど、こんなに堂々と出てきてはいませんでしたよね……?」
縡「説明しよう。今回は登場人物が実質君達二人しかいないので、僕が及ばずながらも力を貸そうと思ったのだ!」
詩&朔『嘘だ……』
縡「何故ばれた!?」
詩「だって他にもいるじゃん。保健の先生とかうちの両親とか朔のクラスメイトとか風祢ちゃんとか風祢ちゃんとか風祢ちゃんとか」
縡「いやー、それも考えたんですけど、朔の魅力を最大限に引き出せるのってやっぱり僕らだけだと思うんだよね」
詩「流石作者。分かってるな。それならば仕方ない。共に朔を愛でようではないか!」
縡「おうよ!」
ガシイッ(固い握手)
朔「このロリコン共め……っ」
詩&縡『あざーっす!』
朔「(この二人、もう手遅れですね……)さぁ、いい加減皆さんも、お二人のあまりのロリコン加減に呆れていると思いますから、さっさと始めますよ」
詩&縡『はーい』
詩「かみのひとひらをお読みいただいた皆様、及びここまで読んで下さっている素敵な読者様。本当にありがとうございます」
朔「よろしければ、この先ネタばれもありますが、イラストも載せますので、どうぞそちらも楽しんでいってください」

~ロリとロリコンがお送りする、今までで一番カオスな座談会~
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by hayabusa-l19-96 | 2012-04-05 11:14 | お祝い

嘘じゃないよ本当だよ

縡月(以下:縡)「ほんじゃ、いっくよー」
夜衣(以下:夜)「せーのっ」
二人『“黒き隼は何を想う”二周年記念座談会、はっじまっるよー!』
夜「この時だけは、本当テンション高いにゃ、はやと」
縡「一年に一回ぐらいはテンション上げないとね!」
夜「……おみゃあ幼女を見た時にもテンション上がってにゃかt(強制終了)」
縡「いいかい、夜衣。友人の言葉を借りれば、僕は幼女が好きなんじゃない。好きになったのが幼女なのだ」
夜「どいつもこいつもロリコンか……」
縡「てっへぺろ(ゝω・)v」
夜「……(ダメだこいつ)で、今回もはやとがこの一年間に書いた小説(小説化になろうに投稿されているもの)の総括をする、で良いにょかにゃ?」
縡「うん、それで~。というかこんな時でも無いと、まとめなんてやらないからね~」
夜「めんどくさがり屋め」
縡「さて、当ブログも無事、二周年を迎える事が出来ました。いつもお越しいただいている皆さん、本当にありがとうございます!」
夜「最近さぼりがちな作者だけど、これからもよろしく頼むにゃん」
縡「では、続きはmore以下でー」

まだまだ続くよ!
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by hayabusa-l19-96 | 2012-04-01 13:18 | お祝い

9000HIT

夜衣(以下:夜)「久しぶりだにゃ! 皆覚えてるかにゃ? ここの看板娘、夜衣ちゃんだにゃ」
縡月(以下:縡)「なんかなんとなく、暗に非難されている気がするよ……」
夜「そりゃそうだにゃ。最近プロフのトップ絵にも夜衣がいにゃいから、きっと皆忘れてしまってるにゃん」
縡「いやいや、大丈夫だ。ツイッターとスカイプの画像でまだ残っている!」
夜「ふっ。だからって皆さんが夜衣を覚えてるかどうかはにゃぞにゃのだ……」
縡「機嫌直してー! ほ、ほら今回はちゃんとイラスト描くから!」
夜「それもこれからだという事はお見通しにゃん」
縡「ぎくっ」
夜「しかも今回の座談会の内容は夜衣と全く関係にゃいということも知ってるにゃん」
縡「ぎくぎくっ」
夜「というか座談会風に書くのもめんどいから最初の挨拶で終わりだというのも」
縡「ごめんなさああああああああああああああい! もうちょっと出番増やすからああああああああああ」
夜「……もういいにゃ。いつものことだから諦めてやるにゃ。で、今回はどんにゃ内容にゃんだ?」
縡「えーっと、春から始める新連載のアンケートを取ろうかと」
夜「にゃるほどにゃ。って事で、一人一人のキャラへの愛がいまいち足りにゃい作者だが、それでもそんにゃ作者の小説が読みたいって人は、ご意見聞かせてくれると嬉しいにゃ」
縡「あと、春休みなのでイラストリクエスト企画をやろうと思います」
夜「応募方法も一番下に書いておくから、じゃんじゃんリクエストしてこの馬鹿作者を困らせてやってくれにゃ」
縡「今馬鹿作者って言ったー!?」
夜「(無視)」
縡「うう、辛辣だよう……。そんな訳で、当ブログも大台まであと一歩、という所まで参りました。今後ともよろしくお願いいたします」
夜「この記事はしばらく上にしとくのにゃ! 皆、その間によろしく頼むにゃ!」
二人『でにゃでにゃ!』

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by hayabusa-l19-96 | 2012-03-11 23:59 | お祝い

優(以下:優)「そこに想いがあるのなら」
愛莉(以下:愛)「完結記念」
辰弥(以下:辰)「座談会」
桃香(以下:桃)「はっじまっるよー」
優「ふう、僕らもようやく卒業できたな」
愛「途中で更新がちょっと停滞した時はどうなる事かと思っちゃったけどね」
辰「作者も作者なりに頑張ったらしいから、勘弁してやろうぜ」
桃「そんな訳で、本格的にあたし達が別れる前に、この話について語っておけってさ」
愛「と、言われましても」
優「この話って本当に物語だったんだな」
桃「そこ!?(注:一応本編とは関係ありませんから、こちらはキャラとしてお楽しみくださいね)」
辰「一応、作者が話題置いてったみたいだから、それに沿って話していけばいいんじゃないのか?」
桃「っていうか、作者連れてくれば良いんじゃない?」
優「出来るのか、そんな事」
桃「愛莉、ちょっと……(ごにょごにょ)」
愛「さーくーしゃ、お話ししよう?(上目遣い)」
縡月(以下:縡)「お話しするー!」
優&辰『釣れた!?』
桃「さ、今回は作者も交えて、あたし達がつっこむ形で裏話と洒落込むぞなもし」
優「ぞなもしって……。まぁいいか。という訳で、あとは以下で」
辰「ここまで読んでいただいた皆様、本当にありがとうございました」
愛「よろしければ、この先ネタばれなどありますが、イラストも載せますので、そちらも楽しんでいってください」

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by hayabusa-l19-96 | 2012-03-10 17:57 | お祝い

逆木(以下:逆)「逆木明由美のー」
詩衣菜(以下:詩)「一人戦争」
麗華(以下:麗)「完結記念座談会」
千波(以下:千)「はっじまっるよー」
詩「あ……。開始早々なんですが、今回記念撮影は無しです」
逆&麗『ええー!?』
逆「なんでよ!」
麗「折角、私の美人っぷりを世間の皆様にも披露するチャンスだったのに!?」
縡月(以下:縡)「なんでってそりゃあ、明日の旅行に持ってくからしまっちゃったんだよ、デジカメ」
四人『作者出てきたー!?』
縡「そんな訳で、明日から僕は京都にデートに行ってくるから」
詩「お前までリア充になったのか!?」
縡「ふふっ、愛人様とのデート、デート……」
逆「こりゃダメだ、いっちゃってるよ作者……」
麗「ほっといて、進めちゃいましょう」
千「ちなみに、だから明日と明後日はブログの更新がありませんよ、だそうです。帰ったらお土産話楽しみにしててねひゃっほーい、だって」
逆「……棒読みで言われるとなんか悲しいわね」
麗「あと、某140文字の仁義なき戦いのところで暴れ狂う作者が例えいたとしても、温かい目で見守るか、そっと見なかった事にしてください」
逆「苦労かけますが、よろしくお願いしm……ってこれ本編と関係ないし!」
縡「ちなみに、最終話・エピローグ並びに本編を、今からでも読んでやるぜ!という方はこちらからどうぞ。つ 逆木明由美の一人戦争
千「あとね、作者」
縡「何だい千波さん」
千「私、カメラ持ってるよ? トイカメラだけど」
三人『はい、記念撮影(と称したイラスト)けってーい」
縡「・・・」
詩「という訳で、以下に続きます」

完結記念
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by hayabusa-l19-96 | 2012-02-25 15:21 | お祝い

8000HIT

当ブログが8000HITを迎えましたー。
ひとえに、足を運んでいただいた皆様のおかげでございます。
最近はネタがなさすぎてマンネリ化してきている感も否めないですが、また頑張りますのでよろしくお願いいたしまする。

さて、イラストが間にあわなかったので、8000HIT記念企画は短編にいたします。
これは、先日のオフ会でいおりんが製作してくれた短編集に載せていただいたものです。
今のところ、ネット上では当ブログ限定公開となります。
何故か。それは、現在構想中のSeasonsの続編の第1話、にするかもしれないからです。
実はそんな大事な話だったのよ!
何気に花音をちゃんと書いたのも初めてですしね。そういう意味でも大切なものです。

潤と花音の出逢いの物語。お楽しみいただければ幸いです。

でにゃでにゃ。

Muguet
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by hayabusa-l19-96 | 2011-12-15 20:54 | お祝い

夜「おいこらはやと。ちょっちおみゃあ夜衣のこと忘れてなかったかにゃ?」
隼「な、何の事かなー?」
夜「まあいいにゃ。読者の方が覚えていてくれてるといいんだけどにゃ! よっす、看板娘の夜衣ちゃんにゃ!」
隼「当ブログ管理人、縡月葩鵺士こと隼です。ではでは、早速始めませう」
二人『7000HIT記念座談会(手乗り隼が出来るまで)はっじまっるよー!』
夜「ってこのかっこはにゃんだにゃ!?」
隼「説明しよう! これは僕が悪ノリした結果生み出した手乗りシリーズ(手乗りふぶにゃん、手乗り二足歩行羊さん)の落とし前として、第三段で自分をキャラ化しなくてはいけないという窮地に立たされた為、ブログのヒット記念にかこつけて、それが出来るまでを描いた座談会なのである!」
夜「……完全に自業自得ってやつだにゃ。しかしそれはいいが、おみゃあまさか自分を手乗り化したわけじゃああるみゃあにゃ?」
隼「そこはね、流石にね、こんな可愛げのないの手乗りにした所で人気なんて出ませんから! 自慢の看板娘である所の夜衣ちゃんにモデルになっていただきました!」
夜「それで久々にひっぱりだされたのにゃ……。にゃるにゃる」
隼「そんな訳で、今回はそんな手乗り隼のメイキングの様子を書いてみますよ!」
夜「ついでに、いつもの記念イラストも最後にでてくるにゃ! 今回手抜きらしいが」
隼「そんな事言わないのー! し、仕方ないでしょ!? 夜衣ちゃん作るのに約4時間かかったんだから」
夜「ご苦労なことで。んにゃ、そろそろ本題に入るにゃー」
二人『いつも当ブログに足を運んでいただきありがとうございます! 今後も作者の気分しだいでハイだったりローだったりする“黒き隼は何を想う”をよろしくお願いします!』

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by hayabusa-l19-96 | 2011-10-05 23:48 | お祝い

はっぴーばーすでぃ!

本日はエミリオ様ことリオリオの誕生日だということで。
リオリオ、誕生日おめでとうございます!
そんな訳でまた勝手にお祝いさせていただきますよー。イラストはmore以下で。
今回ちょっと時間がなかったので、背景塗ったりとかしてないですが……こういう事は気持ちが大事さ!(ぇ)と開き直っていたりするので、ぜひぜひお受け取りくださいな。

でにゃでにゃ。

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by hayabusa-l19-96 | 2011-04-07 09:37 | お祝い

縡月(以下:縡)「じゃ、いくよー」
夜衣(以下:夜)「せーのっ」
二人『“黒き隼は何を想う”一周年記念座談会、はっじまっるよー!』
夜「って、今回テンション高いにゃ、はやと」
縡「流石に上げていかないと、後半力尽きる気しかしないんだ……。ってな訳でぶっとばしていくぞー! 最初っから最後まで俺はクライマックスだぜ!」(注:縡月は仮面ライダー好きです。電王いいよね電王)
夜「……(駄目だこいつテンションふり切れてる)えーと、今回はブログの一周年記念ってゆー事で、はやとがこの一年に書いた小説(小説化になろうに投稿されているもの)の総括をするんだったかにゃ?」
縡「そうそう。結構量あるから(総文字数264,510)ねー。ちょいちょいゲストとか招きつつ、思い入れなんかを語れたらいいなー、と思っております」
夜「じゃ、早速始めるにゃん?」
縡「と、その前に」
二人『当ブログも無事、一周年を迎える事が出来ました。いつもお越しいただいている皆さん、本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします』
夜「地味にもうすぐ4000HITだしにゃ。それも兼ねた座談会だから、気合入れていくにゃ!」
縡「続きはmore以下でー」

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by hayabusa-l19-96 | 2011-04-01 17:42 | お祝い